作業事例
仕上がり写真と実際の加工内容・料金をご覧いただけます。


カルティエのラブリングのサイズ直しを承りました。ホワイトゴールドK18素材のリングを10号から11号へ1号サイズアップいたしました。特徴的なスクリューモチーフを損なうことなく、丁寧にサイズ調整を行い、元の美しい鏡面仕上げを再現いたしました。リングの品質と輝きを保ったまま、快適な着け心地でお使いいただけます。


プラチナ950素材の婚約指輪を8号から14号へと6号分のサイズアップを行いました。大幅なサイズ変更でしたが、ダイヤモンドの石座部分を含め全体のバランスを保ちながら慎重に作業を進めました。リング全体の形状を維持し、ダイヤモンドもしっかりと固定された状態で仕上がりました。サイズ変更後も美しいシルエットを保った婚約指輪として生まれ変わりました。


K18素材の婚約指輪を6号から7号へのサイズアップ加工いたしました。1号のサイズ変更により、お客様の指により良くフィットするようになりました。K18ゴールドの特性を活かした丁寧な加工により、リング全体のバランスを保ちながら仕上げています。サイズ変更後も美しいフォルムを維持し、ご満足いただける仕上がりとなりました。


コンビ素材の婚約指輪を15号から18号へと3号分のサイズアップを行いました。コンビ素材の異なる金属の境界部分も美しく保ちながら、お客様のご希望サイズに調整いたしました。サイズ変更後も指輪全体のバランスが崩れることなく、着け心地の良い仕上がりとなっています。修理前は変色が見られましたが、作業後はコンビ素材特有の美しいコントラストが蘇りました。


Pt850(プラチナ850)製の指輪を11号から12号にサイズアップいたしました。プラチナは展延性に優れた素材のため、1号程度のサイズ変更であれば指輪への負担を最小限に抑えて作業できます。サイズ変更後は表面を丁寧に研磨し、継ぎ目が分からない美しい仕上がりになっています。プラチナ特有の上品な光沢も元通りに復元されました。


ビーズを使用したネックレスの修理を承りました。修理前は糸が切れてビーズがバラバラになってしまった状態でしたが、丁寧に糸を通し直して元の美しい状態に復元いたしました。ビーズの配列や間隔も元通りに整え、しっかりとした強度を保ちながら仕上げています。細かな作業でしたが、お客様に安心してお使いいただける品質に修復できました。


ブシュロンのPt950製エンゲージメントリングを7号から8号へサイズアップいたしました。プラチナ素材の特性を活かしながら、1号のサイズ変更を行いました。婚約指輪の繊細なデザインを損なうことなく、美しいフォルムを維持して仕上げています。サイズ変更後もブシュロンらしい上品な輝きが際立つ仕上がりとなりました。


Pt900(プラチナ900)素材のダイヤモンド付きエンゲージメントリングを9号から10号へサイズアップしました。プラチナの特性を活かした精密な加工により、リングの美しいフォルムとダイヤモンドの輝きを損なうことなくサイズ調整を完了しています。1号のサイズアップでしたが、リング全体のバランスを保ちながら自然な仕上がりとなりました。


Pt900素材のエンゲージリングを12号から16号へ大幅にサイズアップいたしました。4号のサイズ変更は技術的に難易度が高い作業ですが、ダイヤモンドの石座や全体のバランスを崩すことなく丁寧に調整しました。サイズ変更後も婚約指輪らしい上品な輝きと美しいフォルムを保っています。プラチナ特有の白い光沢も適切に復元され、着け心地も良好に仕上がりました。


WG(ホワイトゴールド)製の指輪を13号から22号へと大幅なサイズアップを行いました。9号分という大きなサイズ変更でしたが、リングの形状とバランスを保ちながら丁寧に作業を進めました。サイズアップ後も指輪本来の美しいフォルムを維持し、着用感も良好に仕上がっています。金属の継ぎ目も目立たず、自然な仕上がりとなりました。
料金は掲載事例の実績です。仕様・状態により料金や対応可否が異なります。
