作業事例
仕上がり写真と実際の加工内容・料金をご覧いただけます。


カルティエのホワイトゴールド製リングのサイズ直しを承りました。11号から13号へのサイズアップに伴い、リングの美しさを損なわないよう慎重に調整を行いました。接合部分が目立たないよう滑らかに整え、ホワイトゴールド特有の落ち着いた光沢を引き出す仕上げを施しております。


セリーヌの真鍮製リングのサイズ直しを承りました。元の13号から15号へ、2号分のサイズアップを行っております。真鍮素材は熱に弱く加工が難しいデリケートな素材ですが、接合部分が目立たないよう慎重に溶接と成形を行いました。仕上げにゴールドコーティングの風合いを損なわないよう磨き上げ、美しいフォルムを再現しています。


コンビ素材の切断された指輪を、切断箇所の修理と9号から11号へサイズアップいたしました。異なる金属が組み合わさったコンビ素材の特性を考慮し、接合部分が目立たないよう慎重に加工を施しております。サイズ調整とともに、指輪全体の小傷を取り除き、美しい光沢を取り戻す仕上げを行いました。指通りも滑らかになり、これからも快適にご愛用いただけます。


ブシュロンのコンビ素材のリングを、12号から9号へサイズダウンいたしました。異なる素材が組み合わさった複雑な構造を持つコンビリングですが、それぞれの素材の境界線やデザインのバランスを崩さないよう慎重に加工を施しております。サイズ調整の跡が目立たないよう、接合部を美しく整えて仕上げました。


ジャスティンデイビスのシルバーリングを、14号から10号へサイズダウンいたしました。サイズ変更に伴い、リングの円を美しく整えながら、接合部分が目立たないよう慎重に加工を施しております。シルバー特有の質感を損なうことなく、指にぴったりと馴染む自然な仕上がりとなりました。


真鍮素材のセリーヌの指輪を、9.5号から4号へと大幅にサイズダウンいたしました。サイズを大きく変更するにあたり、指輪の美しい真円のフォルムを崩さないよう慎重に調整を重ねております。加工を施した接合部分も目立たないよう美しく整え、真鍮特有の落ち着いた輝きを取り戻す仕上げを行いました。


プラチナ(Pt900)素材の指輪のサイズを、15号から9号へと6号分サイズダウンいたしました。大幅なサイズ変更に伴い、指輪の真円の美しさを損なわないよう慎重に形状の調整を重ねております。切断と溶接の跡が残らないよう接合部分を極限まで滑らかに整え、指通りが良く快適な着け心地に仕上げました。


K18素材のパールリングのサイズ直しを承りました。14.5号から11号へとサイズダウンするため、リングの一部をカットして美しく接合し直しております。サイズ調整の跡が分からないよう、表面を滑らかに整えて美しく仕上げました。


プラチナ(Pt900)素材の指輪のサイズ直しを承りました。元のサイズである14.5号から、お客様の指にぴったりと合う12号へとサイズダウンの調整を行っております。切断と溶接の工程を経て、加工のつなぎ目が目立たないよう滑らかに整えて仕上げました。全体を磨き上げることで、プラチナ特有の上品な光沢が美しく蘇っております。


コンビ素材の指輪のサイズを、17号から19号へ2号アップする調整を行いました。異なる金属が組み合わさったコンビ素材は、接合部の強度や色合いのバランスを維持しながら加工を施す必要があります。熟練の技術により、サイズアップの繋ぎ目が目立たないよう美しく仕上げ、指なじみの良い装着感を取り戻しました。
料金は掲載事例の実績です。仕様・状態により料金や対応可否が異なります。
