作業事例
仕上がり写真と実際の加工内容・料金をご覧いただけます。


グッチのWG(ホワイトゴールド)リングを11号から8号へと3号のサイズダウンを行いました。大幅なサイズ変更でしたが、リングの形状とデザインバランスを保ちながら丁寧に調整いたします。WG素材の特性を活かした仕上げにより、元の美しい質感と光沢を再現しています。サイズ変更後もグッチらしい上品な佇まいを維持した仕上がりとなりました。





サイズダウンを依頼しました。 新品かと思うくらい綺麗に仕上げていただきました。


4℃のプラチナ製エタニティリングを6号から15号へと大幅にサイズアップいたしました。9号もの大きなサイズ変更でしたが、ダイヤモンドの美しい輝きを損なうことなく丁寧に加工いたします。プラチナの上品な光沢とダイヤモンドの配列も元の美しさを保ち、お客様にご満足いただける仕上がりとなりました。内側の記念日刻印も大切に残してお渡しいたします。


ケイウノのプラチナ900製リングのサイズ変更を承りました。9号から12号への3号アップというサイズ変更でしたが、中央のダイヤモンドを美しく保ちながら丁寧に作業いたします。プラチナの特性を活かし、サイズ変更後も元の鏡面仕上げの美しさを維持いたします。お客様にご満足いただける仕上がりをお約束いたします。


カルティエのラブリングのサイズ直し事例です。ホワイトゴールド素材のリングを8号から10.5号へと大幅にサイズアップいたしました。ラブリングの特徴的なビスモチーフを損なうことなく、丁寧にサイズ調整を行いました。仕上げも元の美しい鏡面仕上げを再現し、新品同様の輝きに仕上がっています。


ホワイトゴールド製のダイヤモンド付きエタニティリングを7号から6号にサイズダウンいたしました。T字モチーフが美しいデザインで、サイズ変更の際にはダイヤモンドの留め直しも行い、石の輝きを保ちました。繊細な構造でしたが、元の美しい鏡面仕上げを維持しながら丁寧に作業させていただきました。お客様のご希望通りのサイズに仕上がり、快適にご着用いただけます。


ティファニーのプラチナ製リングを9号から14.5号へと大幅なサイズアップを行いました。複数のダイヤモンドが美しく散りばめられたドッツデザインの指輪で、5.5号という大きなサイズ変更にも関わらず、元の美しい鏡面仕上げを保ちながら丁寧に仕上げさせていただきました。プラチナの品質とダイヤモンドの輝きを損なうことなく、お客様にご満足いただける仕上がりとなりました。


ティファニーの1837リングを9.5号から12.5号へ3号のサイズアップを行いました。通常より大きなサイズ変更でしたが、リング本来の美しいフォルムを保ちながら作業を完了いたしました。シルバー素材の特性を活かした丁寧な加工により、サイズアップ後も違和感のない自然な仕上がりとなっています。


カルティエのトリニティリングのサイズ直しを承りました。K18の3色ゴールド(イエロー、ホワイト、ピンク)を使用したコンビ素材の指輪で、11号から17号への大幅なサイズアップを行いました。3連リングの美しいバランスを保ちながら、丁寧にサイズ調整を施し、鏡面仕上げで新品同様の輝きに仕上げました。大きなサイズ変更でも、リングの美しいフォルムと品質を維持してお返しいたします。


ブルガリ「B.zero1」リングK18YGのキズ消し修理を承りました。全体に小キズや一部深いキズがありましたが、削りすぎて大切なブランド刻印が消えるのを防ぐため、深いキズは無理に治さない方向で修理をいたしました。表面を丁寧に研磨し、美しい鏡面仕上げを復元。本来の洗練されたデザインと、新品同様のツヤと輝きを取り戻しました。


カルティエのトリニティリングのサイズ直し事例です。K18の3色ゴールド(イエロー、ホワイト、ピンク)を使用した美しいコンビ素材のリングを、8号から9号へサイズアップいたしました。作業中にどうしても生じてしまう細かな傷も丁寧に研磨し、元の鏡面仕上げを完全に復元しております。3つのリングが織りなす優雅なデザインはそのままに、快適な着け心地を実現いたします。
料金は掲載事例の実績です。仕様・状態により料金や対応可否が異なります。
